2010/11/03

あと、京都の「教王護国寺・東寺」なのですが…。

 さて、ブログの読者の皆様には、すでにご承知と思われます。
 第2拝の四国遍路も、京都の「教王護国寺・東寺」へご報告のお参りをすると完結します。
 そして、第3拝へと続ける気持ちが高まります。

 去年の年末には、高野山へ登りました。
 その時には、四国八十八ヶ所霊場の結願のご報告のお参りをしました。
 ところが、四国別格二十霊場の満願のご報告まではしていませんでした。

 これは、改めて京都の「教王護国寺・東寺」へお参りしようと考えていたからです。
 今を思えば、高野山に登った時に、四国別格二十霊場の満願のご報告もすれば良かったとも…。
 んー。それは少々に横着か。。。

 また、今現在、「ある事情」で自宅を長時間に空けることができないのです。
 これも、京都が遠のいている理由の1つでもあります。

 このような体たらくですので、ブログも更新が停止しています。
 追々、折を見て、第2拝には区切りを付けたいと思います。
 そして、第3拝への第1歩を進み始めます。

 ただ今、気持ちは第3拝へ向けて準備中です。暖かく見守ってやってください。
 今後ともどうかよろしくお願いします。

 しばし、バックナンバーから、足跡をご覧ください。
http://shikoku88.way-nifty.com/two_companions/archives.html

 追伸。
 写真の無い記事で申し訳ありません。

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2010/12/12

京都・教王護国寺「東寺」へ(前編)。

 1年間の沈黙の後、再始動しました。
 12月の第2日曜日。特に大型連休ではありませんが、わたし自身の都合がつきました。
 気がかりなのは天候。四国地方は「晴れ」ですが、近畿地方は「晴れ時々曇り、所によって雨」となっています。

 目指す、京都府の平野部は天候の予測がつきませんが、特に「雨支度」をせずに進行します。たぶん…大丈夫でしょう。
 荒天も、お大師さまの思し召し。なるようになるでしょう。

 平成22年12月12日。
 「四国別格二十霊場」満願のご報告として、京都・教王護国寺「東寺」へ参ります。

 7時ちょうどに起床。窓から空を見上げてみると…快晴。
 ただ、日出の時間も遅くなっているので視界は薄暗く。

 PCで、天候、ニュースのチェックをします。ついでに、某SNSの点検も忘れずに。
 これで、必要以上に時間を取ってしまう…。
 大きな節目の出発なのに。

 前日に必要なこと、順拝用品、その他の装備品、準備は完璧に済ませてあります。あとは、身の回りが整えば準備完了。
 「曇っても、雨が降りはすまい。何とかなるでしょう。」みたいな楽観も含ませながら。

 ひとまず、朝食にしましょうか?
 8時20分、近所のファミレスで、軽くモーニングを摂ります。

 改めて。
 9時30分。出発です。
 本来であれば、もっと早く出発できたのですが、「出発前の撮影」に時間を取りまして…このような時間になりました。

 10時01分。
 神戸淡路鳴門自動車道へ、鳴門インターチェンジから流入です。

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 10時45時。
 淡路サービスエリアです。

 一休みをしつつ…。
 「ねこ発見!」
 「にゃごにゃごー♪」話しかけて近づくと…逃げていきます。
 これは失敗。

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 第二神名道路、阪神高速3号神戸線(右回り)から、さらに進路を目指します。
 名神高速道を道なりに進みます。

 時に。12時07分。吹田サービスエリアで休憩します。
 「お坊さん」と遭遇しますが、特に声もかけず通過しました。

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 名神高速道を進行。
 12時38分。京都南第一インターチェンジから流出します。

 これから、国道1号線を北進し目的地を目指します。
 いよいよ京都・教王護国寺「東寺」へ到着です。

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2010/12/13

京都・教王護国寺「東寺」へ(中編)。

 徳島より高速道路を乗り継いで京都へ来ました。
 続いて、京都の街並みの整った国道をドライブして参りました。

 カーナビの誘導の通り走ってきたら、東寺の裏門に着いてしまったようです。
 いきなり、駐車場に困ってしまいます。キョロキョロ見回しながら…道なりに進みます。
 結局、東寺の広大な外周を一回りしてしまいました。

 何のことはない。
 正門の近くに、駐車場への入り口があるではありませんか。
 最徐行で入っていくと、門番の警備員さんが近づいてきます。どうやら、駐車料金の徴収のようです。2時間で600円とのこと。ま、こんなものかな?

 時に12時50分。いよいよ到着です。
 京都府京都市南区九条町の、教王護国寺「東寺」です。

 徳島から185Kmを3時間20分での行程でした。
 特に疲労感も無く、順調な旅でした。

 いきなり境内へ駐車して、降車してしまいました。やはり、静かに横から道路に出て、改めて正門から入り直しです。
 白衣を整え、気を引き締めます。

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 正門を写真に収めていると…。
 団体さんの中の1人、平服の男性から声がかかります。
 「どちらからおいで?お一人だと写真を撮るにも困るでしょう?撮ってさしあげますよ?」とのこと。
 「徳島から来ました!良いタイミングにありがとうございます!お願いします!」努めて爽やかに応えます。
 「あら?それは遠方から…。では、カメラをお借りしましょうか?」安心してデジカメを預けます。
 無事に、到着記念を写真に収めていただきます。

 その後、団体さんと進行方向が同じものですから、件の男性と自然に歩を同じくして進むことになります。
 良くしゃべる方で、おかげさまで東寺についても解説を受けました。

 正門で一礼。
 広大な境内へ臨みます。

 先ほど車を駐めたばかりですが、改めて入り直すと気分も変わります。
 すでに多くの車が駐まっています。いつの間にか大型バスも何台か入っています。

 さて。
 件の男性、まだ…しゃべっています。わたしは、すっかり聞き役になってしまいました。
 「五重塔は国宝だから、ぜひ見ておくと良いですよ。」
 「前回にココへ来た時には、兄さんのような白衣の団体さんが入っていましたよ。」
 「今日はガイドの集まりで来てます。」
 他にもいっぱい聞いたような気がするけど…印象に残ったのはこの辺り。

 「それでは大師堂へお参りに行ってきます。ありがとうございました。」キリの良いところで声をかけます。
 「大師堂は…さらに奥の正面ですよ。行ってらっしゃい。」丁寧に見送られます。
 境内の中程で、団体さんとは別の進路を取ります。

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 案内を受けた通り進むと、御影堂(大師堂)です。
 これまで、四国霊場で行ってきたのと同じ手順で参拝します。

 ロウソク立て、線香立てもあります。見慣れた「納札入れ」の箱もあります。
 当然、賽銭箱もあるわけで…。大きな節目だから、奮発しようかと思ったけど…入れた金額は秘密。

 とにかく、どこを見てもスケールが大きい。
 境内も広大でありますが、大師堂も四国霊場では考えられないぐらい大きい。

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 順路に従って納経所へ。
 これまた大きい。仏さまもお祀りしてあって、「納経所の看板」が無ければ「どこの寺堂かな?」と思ってしまうでしょう。
 仏像も国宝だそうで、納経所の中では写真撮影、スケッチは禁じられています。

 窓口は2つあって、それぞれ初老の男性と、初老の女性が務められていました。
 列に並んでいたら女性の方にお願いすることになりました。

 力強く、丁寧に朱印が押され、筆が走ります。
 「お疲れさまでした。」静かに納経帳を受け取ります。
 ちなみに、料金は四国霊場と同じく300円です。

 「御影」を渡されなかったので尋ねてみました。
 「…お姿はいただけます?」
 「100円です。」とのこと。別料金とはビックリしました。
 どんな立派な「御影」が出てくるか期待しました。もしかしてカラーかな?
 ところが、白黒の良く見かけるものでした。

 兎に角。
 これで、5年6ヶ月に渡る、第2拝も含めた四国別格二十霊場への巡拝の旅も一段落を迎えました。
 楽しかったこと、苦しかったこと…昨日のことのように思い出されます。
 感慨無量です。

 時間はまだまだ残っています。
 しばし散策します。

 大型バスも増え、いくつかの団体さんが動いています。
 気がつけば、外人さんも多い。それは、京都の数ある名所の中でも、指折りのポイントだからでしょうか?

 境内が広大なので、団体さんが多く入っても全く問題ありません。
 人の流れは、皆それぞれの方向へ進みます。

 ところで。
 日が照ったり、雲で陰ったり…。微妙に寒い時があります。
 一応、白衣の下にはジャンパーを着ているのですが、着ぶくれしてバックパックを背負うとストラップが食い込んでボンレスハムのようです。

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 せっかくですので、「国宝の五重塔」を拝見しましょう。
 見栄えの良い場所を求めて、広大な境内を端から端まで歩きます。

 途中、柵で囲まれた一角があって、ココへ入るには拝観料が必要なようです。
 立派な庭園が広がりますが、柵の外からでも雰囲気は分かるので、わたしは柵の外から眺めていました。

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 大きな寺堂が立ち並びます。
 やはり、教王護国寺「東寺」まで来たら、1度は見ておかないと後悔が残ります。

 広大な境内を隅々まで歩いていると、ついに「国宝の五重塔」への展望が良いところを見つけました。
 見事な庭園との調和が素晴らしい。
 漏れなく写真を撮っておきます。

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 そろそろ、散策も充足してきました。
 駐車時間の終了までには、まだ時間が残っていますが、退出から撤収へ準備を始めます。

 正門で一礼。
 退出します。

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 東寺へ到着した時には、団体さんと鉢合わせになって…ごった返していた正門も、退出の時には、ちょうど人の波も途切れていたようです。
 もっとも、境内にはまだ多くの人が残っています。

 元来た時と同じように、正門の横から回って…駐車場の料金所の前を通って、境内まで戻ってきます。
 境内の1部が駐車場になっていて、わたしもその一角に駐車していますので。

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 ふと気がつけば、目前に「国宝の五重塔」が見えます。
 未練がましく散策していた訳ではありませんが、五重塔は色々な方角から見えるので、偶然にベストポジションを確保できることもあります。
 面白い構図で撮れそうなので、漏れなくデジカメに収めておきます。ちょっと残念な写り込みもありますが…「絵はがき」にも出来そうな優秀な作となりました。

 時に14時10分。教王護国寺「東寺」を後にして、帰路につきます。
 再び、高速道路を利用しての移動です。

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2010/12/14

京都・教王護国寺「東寺」へ(後編)。

 無事、教王護国寺「東寺」へご報告のお参りが終わったところです。
 昼食を摂って、帰路に着きましょうか。

 さてと、食事ができるところを探しましょう。
 カーナビで探してみても、心動くところが無かったので…このまま高速道路に乗ってしまいます。
 たぶん、サービスエリアなり、どこでも食事は出来るでしょう。

 時に14時10分。教王護国寺「東寺」を後にして、帰路につきます。
 再び、高速道路を利用しての移動です。

 国道1号線を南進。
 14時23分。京都南第一インターチェンジから名神高速道へ流入します。
 吹田ジャンクションから中国自動車道へ合流します。
 後は道なりに…。

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 15時00分。ちょっと遅くなりましたが昼食にします。これ以上、遅くなったら夕食になってしまいます。
 迷わず、西宮名塩サービスエリアへ入ります。

 日曜日と言うこともあってか、駐車場は満車に近い状態です。
 何とか、1台を押し込めそうなところを見つけたので、空いているうちに駐車してしまいます。

 サービスエリア内のレストランへ入店します。
 食券販売機で、「神戸ラーメン醤油」の券を買い求めます。ちなみに、530円でした。
 遍路の途中で「うどん」じゃないのも珍しい。

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 サービスエリアのレストランと言うと…。
 券売機で食券を買ったら、その食券にはミシン目が入っていて…カウンターで半券を渡すとオーダーになる。とのイメージがありますが。
 この時、買った食券にはミシン目が入っていませんでした。不思議に思って、カウンターで聞いてみると。
 「券売機で食券を買われたら、その時点でオーダーが入っています。番号をお呼びしますのでお待ちください!」とのことでした。
 知らない間にハイテク化されている。
 もう、どこでも同じなのかな?

 食事が終わったら、再び高速道路での移動です。
 中国自動車道から西宮山口ジャンクションを経由、阪神高速7号北神戸線へ合流します。
 続いて、布施畑ジャンクションから神戸淡路鳴門自動車道へ合流します。
 カーナビの指示の通り走行してきましたが、往路と復路で…ひどく道が違う。

 ここまで来れば…。
 だいたい見当はついてきます。
 これから、垂水ジャンクションを目指して、道なりに進行します。

 垂水ジャンクションを通過して、神戸淡路鳴門自動車道を走行します。
 これから、本州から四国を渡ります。

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 16時10分。淡路サービスエリアへ到着です。
 特にトイレの用も無いし…。とりあえず、タバコ休憩にでもしますか。

 この節、淡路サービスエリアへは何度も来ているので、特に目新しいものも無いのですが、休憩のついでで散策します。
 せっかくだから、明石海峡大橋をバックに写真でも撮っておこう。

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 さて。
 淡路サービスエリアまで、辿り着けば徳島まで近いものです。
 高速道路の走行は続きますが、淡路島を縦断します。初めての時は「遠いなぁ?」と思いましたが、慣れれば何と言うこと無いです。

 カーナビの距離計算は、変な数字を出していますが、エンジンスタート直後だからでしょう。
 少し走って、GPSとカーナビ内のジャイロコンパス、車速計を統合したデータになれば正確になるでしょう。

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 気が済んだところで、高速道路本線へ戻ります。
 ここまで帰ってくれば、道なりに走行すると徳島も近くです。

 17時14分。鳴門インターチェンジから神戸淡路鳴門自動車道を流出します。
 18時ごろには、無事に帰宅しました。

 ちなみに。
 今朝からの走行距離は、オドメーターの読みで371Kmでした。
 ガソリンの消費がものすごく少ない。それは、一定の速度で巡航できたからでありますが、燃費は18Km/Lを軽く越えているんじゃなかろうか?
 正確に計量した訳ではありませんが、それほど燃料計の目盛りは残っています。

 何はともあれ。
 京都・教王護国寺「東寺」へ、四国別格二十霊場の満願のご報告ができました。
 これで、第2拝も終わりです。

 5年6ヶ月。色々ありました。
 振り返れば感慨深い。

 時に歩き。時に車で。
 歩きでも楽々だったり、車でも難しかったり。

 期間はもっとかかるかと思えば…5年6ヶ月。
 奥之院霊場への順拝が不十分になったのは残念。これは、突き詰めていったら「果てがない」ので…お許しいただいて。

 今回、大きな節目を迎えたところです。
 第3拝に続きます。

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2011/04/09

震災へのお見舞い。

 3月11日金曜日に発生した三陸沖を震源とする東北地方太平洋沖地震により、亡くなられた方々のご冥福をお祈り申し上げますとともに、被災された皆様、そのご家族の方々に対しまして、心よりお見舞い申し上げます。一日も早い復旧復興をお祈り申し上げます。
 また、現状では情報が輻輳しており正確な情報が入りにくい状況が続いていますが、デマ等に惑わされず「できること」から復興を支えていきましょう。

 被災されていない方々も少しの心遣いで被災地への支援になります。
 思いついたことを何点か記します。

 ・節電に努める。
 ・買い占め、買い溜めをしない。
 ・不急の電話、メールは控える(通信インフラに負荷をかけるため)。
 ・正確な情報に基づいて行動する(裏の取れない情報を鵜呑みにしない)。
 ・風説の流布に繋がる、チェーンメールの送信、「つぶやき」をしない。
 ・支援物資、義援金を関連機関と調整しながら可能な限り送る。
 ・受け入れ先の整った被災地へは、可能な限りボランティア参加する。
 ・被災地の産品は風評を気にせず買い支える。
 ・「ぽぽぽぽーん」に腹を立てない。
 etc…etc…。。。

 今現在、わたしは直接的に被災地に対して何もすることができません。
 せめてもの償いで春らしい写真を掲載します。

 現地では、寒さ厳しい避難所で凍えています。
 少しでも励みになればと思います。

 「明けない夜はない。」
 混沌とした暗闇でも、日本に夜明けは来るでしょう。
 今こそ総国民は団結し、復興に向けてがんばろう日本!

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2025/01/01

「目次」第1拝 - 2005年2月結願

 2004年9月から始めた、車での区切り打ちの記録です。
 2005年2月に結願しました。
 同年3月に高野山へご報告に上がりました。

 「目次」では、日毎に整理しました。
 バックナンバーでは、月毎に整理されています。閲覧ではバックナンバーからがお勧めです。

 第1期
  1日目(通算1日目) 第1番札所「霊山寺」
  2日目(通算2日目) 第2番札所「極楽寺」
  3日目(通算3日目) 第6番札所「安楽寺」
  4日目(通算4日目) 第8番札所「熊谷寺」
  5日目(通算5日目) 第12番札所「焼山寺」
  6日目(通算6日目) 第16番札所「観音寺」
  7日目(通算7日目) 第22番札所「平等寺」

 第2期
  1日目(通算8日目) 第28番札所「大日寺」~宿泊
  2日目(通算9日目) 第33番札所「雪蹊寺」
  3日目(通算10日目) 第38番札所「金剛福寺」~宿泊
  4日目(通算11日目) 第44番札所「大宝寺」

 第3期
  1日目(通算12日目) 第52番札所「太山寺」~宿泊
  2日目(通算13日目) 第62番札所「宝寿寺」

 第4期
  1日目(通算14日目) 第67番札所「大興寺」
  2日目(通算15日目) 第74番札所「甲山寺」
  3日目(通算16日目) 第81番札所「白峯寺」~宿泊
  4日目(通算17日目) 第85番札所「八栗寺」
  ~第88番札所「大窪寺」第1番札所「霊山寺」お礼参り

 「第1拝」結願のご報告として高野山へ

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「目次」第2拝 - 2009年10月結願

 2005年6月から始めた、歩きを基本にした、公共交通機関利用、車も使って区切り打ちの記録です。
 別格霊場、奥之院霊場も巡拝しています。

 2009年10月に結願しました。
 同年12月に高野山へご報告に上がりました。

 「目次」では、日毎に整理しました。
 バックナンバーでは、月毎に整理されています。閲覧ではバックナンバーからがお勧めです。

 1日目 第1番札所「霊山寺」
 2日目 第51番札所「石手寺」~宿泊
 3日目 第50番札所「繁多寺」
 4日目 四国第1番奥之院「東林院」
 5日目 四国別格第1番「大山寺」
 6日目 第5番札所「地蔵寺」
 7日目 四国第1番前札所「十輪寺(談義所)」
 8日目 四国別格第2番「童学寺」
 9日目 第8番札所「熊谷寺」
 10日目 四国第19番奥之院「星谷寺」
 11日目 四国別格第15番「箸蔵寺」
 12日目 第55番札所「南光坊」~宿泊 
 13日目 第59番札所「国分寺」
 14日目 四国別格第3番「慈眼寺」
 15日目 第23番札所「薬王寺」
 16日目 四国別格第4番「鯖大師本坊」
 17日目 第11番札所「藤井寺」
 18日目 最後まで残った空海の道ウォーク
 19日目 第13番札所「大日寺」
 20日目 第18番札所「恩山寺」
 21日目 四国第13番奥之院「建治寺」
 22日目 四国第18番奥之院「金磯の弁才天」
 23日目 第28番札所「大日寺」~宿泊
 24日目 第31番札所「竹林寺」
 25日目 第24番札所「最御崎寺」
 26日目 第65番札所「三角寺」
 27日目 四国第28番奥之院「爪彫り薬師」
 28日目 第52番札所「太山寺」~宿泊
 29日目 第60番札所「横峰寺」
 30日目 第33番札所「雪蹊寺」~宿泊
 31日目 第37番札所「岩本寺」
 32日目 第44番札所「大宝寺」~宿泊
 33日目 第39番札所「延光寺」~宿泊
 34日目 四国別格第5番「大善寺」~宿泊
 35日目 四国別格第18番「海岸寺」
 36日目 四国別格第16番「萩原寺」
 37日目 四国別格第13番「仙龍寺」
 38日目 四国別格第12番「延命寺」~宿泊
 39日目 四国別格第10番「興隆寺」~宿泊
 40日目 四国別格第20番「大瀧寺」四国別格20霊場の総括
 41日目 第67番札所「大興寺」~宿泊
 42日目 第71番札所「弥谷寺」
 43日目 第72番札所「曼茶羅寺」~宿泊
 44日目 第76番札所「金倉寺」
 45日目 第81番札所「白峯寺」
 46日目 第84番札所「屋島寺」
 47日目 第87番札所「長尾寺」
 ~第88番札所「大窪寺」

 「第2拝」結願のご報告として高野山へ
 「四国別格20霊場」満願のご報告として教王護国寺・東寺へ

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「目次」第3拝 - 準備中

 20xx年xx月から始めた、車での区切り打ちの記録です。
 20xx年xx月に結願しました。
 同年xx月に高野山へご報告に上がりました。

 「目次」では、日毎に整理しました。
 バックナンバーでは、月毎に整理されています。閲覧ではバックナンバーからがお勧めです。

 1日目 第1番札所「霊山寺」~
 2日目
 3日目
 4日目
 5日目
 6日目
 7日目
 8日目
 9日目
 10日目

 「第3拝」結願のご報告として高野山へ

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